リサイクルショップでSEO対策のブログ書いています

私のバイト先のリサイクルショップは兵庫県にありますが、

宅配買取のお客様を全国に持ちたいらしく、ホームページ検索率アップの為

社長がSEO対策に躍起になっています。

現在ブログを始めてから半年ほど過ぎましたが、ランディングページとして、サイト全体では1か月で3700件程度、ブログへのランティングが300件程度との事でした。

社長から、年内にブログへの直接ランディング1000件を目標にして

頑張ってほしいと言われています。

リサイクルショップについて検索される方が入力しそうなキーワードは

もちろんのこと、取扱している製品のブランド名、製品名、製品の型番など

を入れて作文しておりますが、目標まで届くのかどうか不安です。

SEOについてアドバイスして頂いている会社の方には、「ある程度ブログのボリュームが出てくる事でヒット件数が上がります。100件のブログでは

効果は見えなくても、200件のブログになったところで検索にヒットする確率がぐんとあがったりすることがあるので、地道な作業ですが今のままで続けていきましょう」と言われています。

毎日お店の掃除をしながら、「今日は何がいいかな~」考えながらブログを書く日々ですが、地道に頑張っていきたいと思います。

SEO対策を学ぶと自然とネットユーザー視点のサイト作りが出来るようになります

SEO対策を学んでいくと自然な形でネットユーザー視点のサイト作り、または運営が行えるようになります。SEO対策というとテクニック的な手法が取り上げられる事が多く、そしてその手法が目立ちます。それで最初は相互リンクや被リンクを増やそうと考えますが、最終的にはネットユーザーにとって有益なサイト作りに落ち着きます。

人がサイトで求めていた情報を見つけ、そこで役に立った、便利、助かったと感じれば他のサイトへ宣伝してくれる事もあります。そのネットユーザーがサイト運営者ならば、自サイトで便利だったサイトを紹介する事だってあるかもしれません。ナチュラルリンク獲得の一例です。このように外部からの評価を勝ち取るためにはユーザー視点は欠かせません。

そうなるとサイトの記事の質を高めよう、役に立つサイトを作ろうといった考えになっていく、つまりネットユーザー視点になるのです。

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